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2008年03月03日

自らの血液で作ったソーセージを食べて停職に・・・


ドイツ陸軍の料理人2人が、ソーセージ作りに自分たちの血液を
利用したとして前年12月に停職処分を受けていたことが2日、
明らかになった。独週刊誌Focusが報じた。

 B氏とG氏とイニシャルのみで報じられた2人の料理人は、
一方の恋人のアイデアで、通常使われる豚の血の代わりに
自分たちの血液を使ってソーセージを作り、食べたという。

 2人は作ったソーセージの写真をインターネットで公開していた。
また、他の同僚も勧誘したが、逆に非難されたという。


 ある軍高官は、問題が発覚した以上、2人の料理人には
「もはや威信のかけらも残っていない」ため、職務を続け
させることは不可能だったと述べている。(c)AFP

いやはや、悪趣味というか何というか・・・
posted by simon at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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